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日々の葛藤、感じたこと、気づきを書いてます。
表に現れているものの裏には、数知れない思考や葛藤、苦悩があった末の結果なのかもしれない。
周りの意見に左右されて、流されたままでいた方がいいかもしれない。
目に見えているこの現実世界こそが架空のものであり、目が覚めると現実世界の見え方が変わる
今日、目を閉じていると、頭の中に映像のように「222」という数字がいきなり現れた。
私は、いわゆる安易なスピリチュアルに興味があるわけではない。
表と裏があるように見えて、実は境界はなく、ひとつにつながっている。
夏至は、一年で最も昼が長く、太陽のエネルギーが最高潮に達する日。
どんなに努力しても、自分の力ではどうにもならないことがあるのだと悟った。
以前よりも理不尽なことに違和感を覚えたり、人に対して不信感を抱いたりすることがある。
魂がこの人生を生きる前に描いてきた"設計図"のようなものだと言われている。