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日々の葛藤、感じたこと、気づきを書いてます。
表と裏があるように見えて、実は境界はなく、ひとつにつながっている。
夏至は、一年で最も昼が長く、太陽のエネルギーが最高潮に達する日。
どんなに努力しても、自分の力ではどうにもならないことがあるのだと悟った。
以前よりも理不尽なことに違和感を覚えたり、人に対して不信感を抱いたりすることがある。
魂がこの人生を生きる前に描いてきた"設計図"のようなものだと言われている。
人生を謳歌している人は、きっと何も苦しまずにここまで来たわけではないと思う。
私は太陽星座がふたご座(6/1)で、月星座が水瓶座なので、ここから7年間が本当の自分で生きることになる。
明るく、あたたかく、何の不安もない場所。
けれど、そんな世界には"深さ"がないことに、いつしか気づく。
いわゆる同調というか"生き霊"と呼ばれるものに近い状態なのかもしれない。
どれだけ知識を積み重ねても、それが体に落ちていなければ、実際の行動にはつながらない。